マックス超念力気功研究所へようこそ。

当研究所を主宰しています、ビジェイ弘詩こと、Oohara Hiroshiと申します。

今、世の中を拝見すると、日本でも世界でも、人間同士の争い事、揉め事が絶えて居りま

せん。。

人間と言う種がこの地球上に現れてからと言うもの、この種の問題は絶えず起きて来たの

だろうとは思います。

唯一の救いは、統計上、犯罪は減って来ている!?と言う事でしょうか。。

しかし、人と言うものの根本は何も変わっていないのではないかと思います。

その根源的な理由は、神仏霊魂を殆どの人が信じていない・信じ切れていない、と言う事に

あるのではないか?と思っております。

唯物論に染まってしまったが故の結果・姿だろうと。。

若い人だけではなく、それ相応の年齢を重ねた方であっても、神仏霊魂などは存在しない・

ある訳ない・あり得ない・錯覚・妄想・嘘・出鱈目・詐欺・・・であると断言する・推論する

方が殆どであるのを観ても必然の結果であると思える訳です。

では、

人に限らず、この地に生けとし生けるもの全てが只の精密な機械に過ぎないとしたら、

ありとあらゆる犯罪が何の問題に成る事でしょう?

もし本当にそうであるならば、何をしても、誰も、一切の罪に問われる事は無くなると

思います。

それはなぜでしょうか?

只の“物”と言う事になるからです。物に過ぎない物が、物をどうしようが、それを罪に問う

事は適いませんから。

罪と言う概念は、その大前提として、霊魂の存在があるとしているが故な訳です。

霊魂は、神様の分け御霊である故に、その存在が貴重であり尊重されるべきものなのです。

神様と言うものは、全ての生命の源であり、親と言えます。

自身を生み育んで下さった存在に感謝する事は当たり前の道理であります。

神様が物でないが故に、その分身である霊魂も物質ではないのです。

物質ではないと言う事は、科学的には不可知の存在です。

不思議と言う言葉は、元は不可思議であり、思ったり考えたり議論したりする対象ではない、

と言う事です。

神仏霊魂は不可知であり、不思議な存在です。

敢えて、表現するのであれば、偉大なる意識、意思の存在である、とでも言えるでしょうか?

しかし、

世界中に太古の昔から、神仏霊魂が存在するとした神話・伝説・伝承・寓話・物語・話、

そして、それらを象った物等が造られて参りました。

又、イエス、釈迦、モハメッドの様なラッパーと言われる選ばれた人達は、その類稀なる

霊能力・超能力により、彼らを慕い敬う大勢の人々を救い、神仏の教えを広めて参りました。

しかし、非常に優れた彼らでさえも、殆どの人々に、神仏霊魂の存在を認知させる事は

難しかったのです。

その理由は、人は自ら経験していない事を本当に知る事は出来ない、と言う絶対的な壁が

あるからだろうと思います。

よく在る洗脳工作で信じる様に仕向ける・誘導する・洗脳するのは、本当に信じている事に

なりません。

* こう言う場合、洗脳が解ける様な真の事実・真実を見せ・聴かせ等、体感・経験させれば、

あっと言う間に催眠から解けます。

真に愛のある事実や真実や摂理や真理などは、その人々を救うでしょう。決して、自己崩壊

しない筈です。

自らが神仏霊魂に関する事象を体験・体感した上でないと真の意味で信じている事に

ならないし、頭にも入りません。

* 理解・納得が行かない、難しい、と言う意味です。

経験=事実・真実=信用・信頼=肯定的積極的楽観的行動

子供が勉強が楽しい・面白い・役立つ・必要、と言う事を知る・気付く前には、決して勉強が

好きにならない・身が入らない・出来ないのと同じ事です。

しかし、

神秘体験の無い方であっても、よくよく、自らの経験、世の中の事象、宇宙法則、自然現象を

観察すれば、神仏霊魂が存在しない筈がない、と言う事が見えて来る、分かって来る、

と思います。

もし、お時間と余裕がある方は、そう言ったものの修行をされて見るのも良いかも知れません。

誰にでも、そう言う能力と言うものは備わっていると思うからです。

私も、20年以上に亘り、インド各地の聖地を巡り歩き、気功・超念力を修練・鍛錬して

参りました。

日本に於きましても、日本中の神社、仏閣などを巡り歩きつつ、都度、神仏のお力を授かり

ながら、日本中の、心の問題、体の問題等で、日々、悩んだり、苦しんでおられる方々の力に

なりたい・お救いしたい、の一心・一念で絶えず、精進・修業を積み重ねて参りました。

日本には、ビジェイが居る!と皆様から信頼され、頼りにされる様、精一杯ご奉仕させて頂く

所存で御座います。

至らない所もあろうかとは思いますが、今後とも何卒宜しくお願い申し上げます。

マックス超念力気功研究所
ビジェイ弘詩